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内容説明(記述)は
どの大学が何字で出しているか

「下線部はどういうことか、日本語で説明しなさい」と日本語で書かせる設問について、 国公立大・早慶・GMARCH・関関同立での出題状況を 2009〜2025年度の入試問題 39,590大問から抽出しました。 字数制限もあわせて集計しています。選択肢から選ばせる形・和訳・要約・英問英答は含みません。

3,442設問
120出題大学
60字字数の中央値
2009-2025対象年度

群別のまとめ

「字数指定率」=「◯字以内/◯字程度」と字数が明記されている設問の割合。

出題大学設問数字数指定率字数中央値最長
国立69235725%60字600字
公立4197419%60字800字
早慶24393%45字120字
GMARCH51533%20字25字
関関同立3530%-字-字

字数制限の分布

字数が明記されている記述型 826 設問。

字数設問数
〜30字143
30〜50字211
50〜70字125
70〜90字97
90〜120字127
120字〜123

よく使われる字数は 100字(96)・50字(92)・40字(90)・60字(77)・80字(74)。中央値は 60字です。

出題大学 × 年度

数字はその年の設問数。大学名をクリックすると実際の設問文が開きます。並び順の既定は「記述型の多い順」です。

セルの空白=その年のデータはあるが出題なし/斜線=Xam にその年のデータが無い(大学の再編・未収録)。

読み方と注意