It is said that S V ⇔ S is said to do、It is likely that S V ⇔ S is likely to do、It seems that S V ⇔ S seems to do のように、that 節の主語を文の主語に出す書き換えで使う語です。上に「どちらの形にもできる語」、下に「できそうでできない語」(片方の形でしか使わない語)をまとめました。約24億語の英文で、It 形と S 形がそれぞれどれくらい使われているかも数えています。
読み込み中…
行をタップすると、It 形と S 形の件数、両方の形の例文、間違いやすい言い方が開きます。「例文の S 形を隠す」にすると S 形の文が隠れ(押している間だけ見える)、自分で書き換える練習ができます。覚えたものにチェックを入れると一覧から消え、「チェック済み」でいつでも戻せます。例文はこのリストのために書き下ろしたものです。